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TAISEI · BODY · LIFE · FUTURE.

身体の悩み・
変化から探す。

症状名が分からなくても大丈夫です。
今、感じていることに近いところから見てください。

TAISEIでは、話を伺い、今の身体を見ながら、必要なことを一緒に考えます。

※ 症状によっては、医療機関での確認をおすすめする場合があります。

TAISEIの窓辺に差し込む光と植物

今、身体で困っている

頭・首・肩・腰のつらさ、姿勢、なんとなく不調など

NECK 02

首がつらい・重い・動かしにくい

首が硬い、だるい。上を向きにくい。振り向く時につらい。

どの動きで困るのか、いつから感じているのかを伺い、首だけでなく肩や背中、身体全体の動きも確認します。「スマホ首」「ストレートネック」と調べている方も、言葉や見た目だけで原因を決めず、仕事中の姿勢や休み方も含めて今の状態を考えます。

SHOULDER 03

肩が痛い・腕を上げにくい

肩が重い。着替えがつらい。背中に手を回しにくい。

腕を上げる、服を着るなど、困っている動きを伺います。四十肩・五十肩と自己判断せず、経過や痛みの様子を確認し、必要に応じて医療機関での確認を先にご案内します。

BACK 04

腰が痛い・重い

座っているとつらい。立ち上がる時に気になる。腰がだるい。

腰のつらさだけでなく、座る時間や立ち上がり方など、負担を感じる場面を伺います。身体全体の動きと日常の過ごし方を見ながら、取り組めることを考えます。

KNEE 05

膝が気になる・階段がつらい

階段の上り下りがつらい。しゃがむ、立ち上がる時に痛い。

どんな動きが難しいか、歩く時や立つ時にどう身体を使っているかを確認します。膝だけに答えを決めず、今の状態で無理なく行えることを一緒に選びます。

HIP 06

股関節・足の付け根が気になる

足の付け根が硬い。歩きにくい。靴下を履く動きがしにくい。

日常のどの動きで困るのかを具体的に伺います。股関節や周囲の動き、立ち方・歩き方を確認し、医療で確認することと身体づくりで取り組むことを整理します。

DESKWORK 07

デスクワークで身体がつらい

パソコン作業が続くと、夕方には首・肩・腰がつらく、頭まで重くなる。

つらい場所に加え、座り方や作業時間、休憩の取り方を伺います。今の身体を整えることと、仕事の合間にも続けられる工夫の両方を考えます。

POSTURE 08

姿勢や身体の左右差が気になる

猫背、巻き肩、反り腰が気になる。左右で身体の感じが違う。

見た目だけで良し悪しや不調の原因を決めません。姿勢を保つ時の負担や呼吸、動きやすさを確認し、どんな場面で楽に動きたいのかを一緒に考えます。

FEET 09

脚・足元・歩き方が気になる

足裏や土踏まずが気になる。脚の形や、歩く時の負担を見てほしい。

O脚・X脚、扁平足、外反母趾などの言葉で調べていても、形だけを目標にせず、立つ・歩く動きや困りごとを確認します。形状の矯正を約束するのではなく、身体の使い方から考えます。

BODY 10

なんとなく不調で、何が悪いか分からない

うまく説明できないけれど、いつもと調子が違う。めまい・ふらつきも気になる。

症状名を決めてから相談する必要はありません。いつ、どんな変化を感じるかを伺います。めまい・ふらつきは頭痛と同じ原因として扱わず、まだ医療機関で確認していない症状や新しい変化は、受診を優先していただく場合があります。

急なふらつきに、手足の動かしにくさや言葉の出にくさなどを伴う場合は、相談の返事を待たず救急受診を優先してください。

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ちゃんと身体と向き合いたい

話を聞いてほしい、納得して進めたい、自分でも取り組みたい

APPROACH 01

今だけでなく、これからも考えたい。

同じ不調を繰り返したくない。日常も含めて身体を見直したい。

今あるつらさと、その先に望むことを分けて伺います。一度で答えを決めず、生活の中で試せることを考え、身体の状態や続けやすさを振り返っていきます。

APPROACH 02

話を聞いてもらい、納得しながら進めたい

まず話を聞いてほしい。何をするのか、なぜ必要なのかを知ってから、一緒に相談しながら進めたい。

困っていることや希望を伺い、今の状態と考えられる選択肢を説明します。一方的に決めず、不安や疑問も確かめながら、進め方を一緒に考えます。これは、どのサービスでも大切にしていることです。

APPROACH 03

痛いところだけでなく、身体全体を見てほしい

痛い場所だけでは分からない。ほかの場所や動きとの関わりも知りたい。

困っている場所を大切にしながら、立つ・座る・動く時の身体全体も確認します。お話と実際の動きを合わせて、分かったことと、さらに確認したいことを説明します。

APPROACH 04

自分の身体を、ちゃんと知りたい。

今の身体を知りたい。身体のことを教えてほしい。自分でも学んで取り組みたい。

今できることや難しいことを一緒に確認します。画像や模型なども使いながら、身体で感じることと言葉での説明を結び、自分の身体を理解する時間をつくります。

APPROACH 05

刺激の強さも、相談しながら進めたい。

強く押されたくない。ボキボキが怖い。刺激の強さを相談したい。

苦手なこと、避けたい刺激、以前の経験を先にお聞かせください。何を行うか説明し、不安や身体の感じ方を確認しながら進め方を相談します。

APPROACH 06

整えるだけでなく、強くしていきたい

支える力や動きも育てたい。もっと動ける身体にしたい。

何ができるようになりたいかを伺い、現在の動きや負担に合わせて取り組み方を考えます。強い負荷をかけることだけを目標にせず、身体を使う経験を少しずつ重ねます。

APPROACH 07

自分でも、身体を良くしていきたい。

家で何をしたらよいか知りたい。次回来るまでにも、自分で実践したい。

生活に取り入れられる動きや習慣を一緒に選びます。たくさんの課題を増やすより、試したことや感じた変化を振り返り、自分に合う方法へ更新していきます。

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これから、どんな身体でいたいですか。

仕事、旅行、趣味、妊娠・出産・育児。これからも大切にしたいこと

痛みがなくなることだけが、身体を良くする目的ではないと思っています。これから何をしたいのか。どんな毎日を送りたいのか。そこから身体を考えることもできます。

FUTURE 01

40代・50代から、身体をもう一度つくりたい。

40代・50代から身体をつくり直したい。仕事や家族を優先してきたけれど、今から始めたい。

運動不足や身体の変化を責めるのではなく、今の生活で何ができそうかを整理します。年齢や性別だけで決めず、自分の身体に時間を向ける最初の一歩を考えます。

FUTURE 02

60代・70代でも、やりたいことを続けたい

まだ働きたい、遊びたい、旅行したい。これからも自分の足で動きたい。

年齢だけで目標を決めず、続けたいことと今の身体を確認します。これまでの経緯や通院状況も伺い、無理なく取り組める身体づくりを考えます。

FUTURE 03

これからも仕事を続けられる身体でいたい

この先10年、20年も、自分の仕事を大切にしたい。

立ち仕事、座り仕事、持ち運びなど、仕事で必要な動きや負担を伺います。今の状態を整えることと、働く日々の中で身体を保つ工夫を一緒に考えます。

FUTURE 04

疲れをため込まず、日常に余力を残したい

休んでも疲れが残り、翌日に持ち越す。仕事・家事・育児のあとにも余力がほしい。

運動だけでなく、睡眠や休息、忙しさ、日々の過ごし方を整理します。必ず回復できると約束するのではなく、負担と休み方を一緒に見直します。続く疲労や新しい不調では、医療機関での確認も大切にします。

FUTURE 05

妊娠中の身体を大切にしたい

お腹が大きくなる中で、腰・肩・股関節などの負担を相談したい。

産科での管理を前提に、経過や医師・助産師からの指示を伺います。妊娠中の状態に応じて相談し、必要な確認を済ませてから関わり方を考えます。

出血や強い腹痛など、気になる変化がある時は、整体の相談より先にかかりつけの産科へ連絡してください。母体や赤ちゃんへの医療効果を約束するものではありません。

FUTURE 06

産後の身体を、少しずつ立て直したい

出産後の身体の変化、骨盤や姿勢が気になる。無理なく再開したい。

出産後の経過や健診での指示、日々の負担を伺います。「産後骨盤矯正」という言葉だけで一律に進めず、今の状態と休める時間を確かめながら、取り組めることを選びます。

FUTURE 07

育児で疲れた身体をいたわりたい

抱っこや授乳で首・肩・腰がつらい。睡眠不足も重なっている。

抱っこの仕方や授乳姿勢など、負担を感じる場面を伺います。育児の中で大きく生活を変えにくいことも踏まえ、今できる小さな工夫を一緒に考えます。

FUTURE 08

身体のせいで、やりたいことを狭めたくない。

旅行。仕事。趣味。家族との時間。まだ、やりたいことがある。身体の不安で、楽しみを狭めたくない。

行きたい場所、続けたい趣味、大切にしたい時間をお聞かせください。そのために必要な動きと今の状態を確認し、身体づくりの目標を一緒に具体的にしていきます。

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TAISEIの関わり方

今の身体から、
これからを一緒に考える。

まず話す。今の身体を知る。必要なことを一緒に考える。
整えることも、育てることも、日常で試して振り返ることも。
あなたの望みとペースを大切にしながら進めます。

来店前に、気になること

症状名や、受けたいメニューが分からなくても相談できますか。
はい。うまく説明できなくても構いません。今困っていることや、これからどうなりたいかを、あなたの言葉でお聞かせください。
整体・骨格トレーニング・身体設計は、どう選びますか。
お話と身体の状態、目的を確認しながら、必要なことを一緒に選びます。最初から一つに決める必要はありません。
初めてのときの流れと料金を知りたいです。
初めての方へと料金をご確認ください。不明な点はLINEでもご相談いただけます。
通院中、妊娠中・産後でも相談できますか。
まずは現在の経過と医療機関からの指示をお知らせください。医療での管理を優先し、状態に応じて関わり方を相談します。受けられる施術や運動を一律にお約束するものではありません。

まだ、
何を受ければいいか
分からなくても大丈夫です。

今困っていること。
身体について気になっていること。
これからどうなりたいのか。

まずは、話を聞かせてください。

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